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オーナー様、店長様の夢をかなえるレジスターがあります?!

あなた様のお店では、いかがでしょうか?

つぎの5つの事例の違いは、何の違いがおわかりですか?

実は、「レジスター」の機能の違いをあらわしています。

意外と見過ごされていますが、「レジスターは、お店を映すあわせ鏡」
言われています。 

お店のオーナー様の関心のありかを示しています。

では、さっそく、どんな違いがあるのかを、見ていきましょう。
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 1)1日の売上はわかるけれど、何か売れているかわかりません。
   −> 単に、売上だけを打ち込んでいるレジスターです。
      何が売れているのかは、「経験と勘」で計ります。

     (商店街の八百屋さんやうどんやさんなどに多いタイプ)

      ご自分で作っていたり、接客をされているので、意外と
      店長様だけは、わかっているのかもしれませんね。

 2)商品やメニューごとの売上が、わかります。
   −> 商品ごとに、売上をすることで、商品別の売上データが
       集め
られます

       何がよく売れて、何が売れていないのかを、「データ」が
       教えてくれます。
       もっとも、よく使われているレジスターです。


 3)お客様ごとの売上だけなら、大体わかるよ。

   −> ポイントカードや会員カードが使えるレジスターを使って、
      お客様ごとに売上をすれば、お客様ごとの売上がわかる
      ようになります。


      ただし、お客様が、どんな商品やメニューがお好みなのか
      までは、わかりません。


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 めったにありませんが、こんなお店もございます
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 4)どのお客様が、何をお買上いただいているかは、全部わかっているわ。
   どんなメニューがお好きなかもね。

   −> お客様ごとに売上を処理できるレジスターですと、お買上
       商品やご利用いただいているサービスまでがわかります。

      専門用語でいうところの「顧客管理」です。
      お客様ごとにデータが集められます。 

      ※オーナー様の頭の中「感ピューター」で管理されている方も
        いらっしゃるかもしれません。
       
      大型店様、ドラッグストア様などでは、こういったタイプのレジ
      をお使いです。

 
 5)うちは、店頭でもお客様ごとのご利用された内容がわかるようになって
   いるよ。

   −> お客様ごとに売上を処理できるレジスターでも、前日までの
      ご利用内容が、店頭でみられるのは、多くありません。

      専門用語でいうところの「データ活用」です。
      お客様ごとのデータが、店頭で見られるようになると、接客
      応対に役立ちますね。

      有名なホテル様や日本一といわれる旅館様などでは、こうした
      お客様のお好みなどの情報を接客に活かしていく工夫をして
      います。


      「データを集めて、持っているだけ」では、意味がないという
      ことですね。
      「集めたデータをどうやって、使っていくか」という工夫も
       ほしいですね。

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ご存知でしょうか?

「パートの方が多い、大型店様」や「オートレジを使っている量販店
様」では、お客様ごとにきめ細やかな対応ができません。

見知らぬレジの女性(オペレーター)から、

 「昨日は、●●をご利用いただきまして、ありがとうございました。」

って言われたら、少し気味がわるいですね。

実は、「お客様ごとに売上を処理できるレジスター」は、小さなお店、
特に、
「専門店様」や個人でなさっておられる「サービス業様」で
お使いいただくものなんです。


前日までのご利用内容を店頭で活用できるのも、やはり、
「専門店
様」や「サービス業様」でこそ、使える機能にになっています。


小さなお店や顔見知りのオーナー様や、スタッフの方から

 「先日は、●●をご利用いただきまして、ありがとうございました。」

って言われたら、

「よく覚えてくれているんだ。 うれしいわ。」

同じように声をかけられても、別の受け止めかたをしてくれます。

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小さなお店のオーナー様や店長様なら、
きっと、こうしたお客様との楽しい会話がはずむ様子を思いえがいて、
お店を始められたことと思います。

でも、お客様のことに無関心のまま、今日までお店をやってこられた
んでは、ないでしょうか?

お客様とのコミュニケーションができることで、きっと、夢にえがいて
おられた「お店」が実現できるように思います。

そんな「オーナー様の想い」を「レジスター」が実現してくれます。
  
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「レジがお店を映す合わせ鏡」
という理由を

      おわかりいただけましたでしょうか?

 (1)レジで集めるデータの内容 
    (商品ごと、メニューごと、お客様ごと)

 (2)集めたデータの使いかた、使われ方

この2つの条件によって、お客様に対するサービスの質が 変わって
きます。

レジスターは、こうした「データを集める大切な役割」をもっています。

「何となく選んだレジスター」かもしれませんが、欲しい情報が得られない
のであれば、役に立ちません。

そんなときは、せひ、一度、弊社まで、ご相談ください。


最適のレジスターをご紹介させていただきます。

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まずは、ショートバージョンのビデオをご覧ください。

  ■1分でわかる「おもてなしができるレジスター」
     <こちらです。 60秒のバージョンです。>

  ■おもてなしができるレジスターのCMができました。
     <こちらです。 24秒のバージョンです。>

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オーナー様、店長様の夢をかなえるレジスターがあります?!
 
「お客様とおしゃべりができるパソコンレジ」  
 http://bit.ly/9Y09He

     

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author:ミスター, category:会員カードをつかったレジスター, 15:46
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